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【文賢の解約方法】実際に解約した手順をわかりやすく解説

この記事では、文賢を解約するための手順をわかりやすく解説しています。

 

文賢を使いはじめて1年と3カ月。

最近は新しいライターさんを雇うこともなくなり、文賢を使うことも少なくなってきたので、思いきって解約することにしました。

でも、 意外と解約方法がわかりにくいんですよね……。

 

僕と同じように、解約したいけどやり方がわからない…という人がいるだろうと思い、備忘録もかねて記事にすることにしました。

ムダなことを省いてわかりやすく書いているので、参考にしてください(*^^*)

文賢を解約する手順

文賢を解約するためには、「ライダーストア」へ行って「定期支払をキャンセル」しなくてはいけません。

オーナーHOMEからでも行けるので、その手順を解説します。

 

オーナーHOMEからの手順

「オーナーHOME」へログインし、右上にある設定アイコン(ギアみたいなやつ)をクリックしメニューを開く。

 

メニューの中にある「設定変更(ライダーストアへ)」をクリック。

 

ライダーストアへのログイン画面に飛ぶので、登録しているメールアドレスとパスワードを入力してログインする。

 

※ライダーストアのトップページから直接ログインする場合

ライダーストアTOPページはこちら
https://rider-store.jp/

 

右上にある「 icon-home マイページ」をクリックすると、ライダーストアへのログイン画面へ行けます。

ライダーストアのトップページ

ログイン

 

定期支払をキャンセルする

マイページの中にある「定期支払をキャンセルする」をクリック。

 

解約する理由を聞かれるので、該当する理由にチェックを入れ「キャンセル」をクリック。

※チェックを入れなくても大丈夫です。

 

「本当にキャンセルしてもよろしいですか?」という確認画面が出てくるので、迷わず「OK」をクリックする。

 

解約完了!

「定期支払のキャンセルが完了しました」と出ていれば、無事、解約手続きは完了です。

 

メールをチェックする

定期支払がキャンセルできていれば、PayPalからメールが届いているはずです。

「株式会社ウェブライダー自動支払いがキャンセルされました」という題名になっていれば解約は完了です。

 

最後に

ちなみに定期支払をキャンセルしても、使用期限までは文賢を使えます。

定期支払をキャンセルしただけで、まだ解約したわけじゃないからです。

使用期限がくれば自動的に解約になり、オーナーHOMEにもログインできなくなるので安心してください。

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KAZU

「AIに働かせて自分は寝ていたい」

製造業×Webのデジタル職人

本業は製造業での人材育成・業務改善。
「現場の教育」をデジタル化(動画・Web・3D図面)する業務と、副業のWeb制作をワンオペで回すため、AIと効率化ツールに仕事を投げまくっています。

「サボるために全力を出す」がモットー。

あなたの代わりに新しいAIやツールを検証し、本当に使えるものだけを紹介します。

【発信内容】
→ AI活用 / WordPress / 時短ガジェット
【座右の銘】
→人生は喜ばせごっこ

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